愛用しているRSSリーダーBloglinesが日本語に対応しました。「RSSリーダーって何?」って方はこの機会に是非。簡単にいうと、サイトの更新をチェックして、その記事のアウトラインを教えてくれるツールです。
Notifier(通知アプリケーションって訳されてました)が便利なツールで、Macの場合だとDockに入れておけばUpdateされた登録サイトの数を教えてくれます。(OS9以下には未対応)
この情報のネタ元:ネタフルさんとかアサヒ・コムみたいにポンポンUpdateされるサイトは、Notifierに反映されない設定にしてあって、自分の好きなタイミングでまとめ読み。友だち関連のはUpdateされるやいないやチェック!と使い分けています。

う〜ん、登録してみたものの、ちんぷんかんぷんです。
また教えてください。
ピスタチオ・・・カタカナやと安っぽいと気づく。
早速日本語版にしてみたのですが、英語版で使っていて文字ではなくその「位置」で機能を覚えていたので、日本語になるとかえってうるさいかも…。と英語に戻そうか検討中。
「崩壊」ってなにさw。
ファンタピスタもカナにするとファンタの新商品みたいだね。操作はいたって簡単なんで、近くプチ講座を開きましょう。
んで、「崩壊」。僕もわろてしまいました。
違和感あったけど、そのうちなれるかなぁと。OS10の文字のアンチエリアスみたいなもんかなぁと。(自宅の方は英語版のまま使ってます。)
ヘビーユーザーにとっては英語版のUIの方が使いやすいってのは、この手のツールにありがちっすね。
一方で、英語版ってだけで、こんな便利ツールに拒否反応を示す老若男女が、この日本にはまだまだ多いので、学生にすすめやすくなった。と、Youchang.netの人が言っておりました。
さっそく次のゼミで学生に登録させてみます。
本当に、英語や数学を拒否する学生は多いです。プログラミングを教えていても、基本単語のスペルミスはとても多いです。
迷訳であろうとも、日本語版には感謝!!
RSS登録練習の題材には、是非マサテログを。
あと、bloglinesだとブログももてるみたいなんですよね、試してませんが。