開発の事務所。窓を開けて風を入れれば、午前中は、クーラーなしでいける。
今日は風にのって、シャボン玉が入ってきた。
冷蔵庫にしまってあったSX-70のフィルムにて撮影。
期限は半年前のだが、まだいけた。生産中止になってしまっているので、この色の写真が撮れるのも、あと十数枚かな。
開発の事務所。窓を開けて風を入れれば、午前中は、クーラーなしでいける。
今日は風にのって、シャボン玉が入ってきた。
冷蔵庫にしまってあったSX-70のフィルムにて撮影。
期限は半年前のだが、まだいけた。生産中止になってしまっているので、この色の写真が撮れるのも、あと十数枚かな。
月曜日の夕方、ちょっと時間が出来たので、長浜へ行って来ました。向かうは、4月に友だちが開店したイタリアンレストラン、トラットリアジリオ。開店後に行こう行こうと思いつつ、4ヶ月後になってしまいました。
少し早く付いたので、すぐ近くの黒壁ガラス館へ(長浜駅前は、ガラス細工で街興しを成功させたことで有名らしいです)。暮らしやアクセサリーなどおしゃれなガラス製品がたくさんありました。
私が食いついたのは、コチラ。
ジョジョなワールドです。お土産に買おうかと、小一時間悩みました。
この界隈は古い街並みがそのままに残ってる感じがして、とてもいい雰囲気です。軽く観光気分も味わえたということで、今回の小旅の本命ジリオさんへ。
平日だし、カウンターでゆっくり話でもできるかなぁ…、と思いきや、5時半から団体さん、小グループさんなどで、ほぼ満席。9時まで粘りましたが、次々と来客があり、ゆっくり近況など話す時間はありませんでした。ま、「私が人を呼んでしまったようだね…。」と得意の決めゼリフを言えたので良かったです。遅めの時間にポツポツと地元の常連さんらしき方々が見えていたので、はやくも近所の方に愛される店になっているようで、うまくいってるなぁと安心しました。
あ、料理の写真は今回うまく撮れなかったので、トラットリア・ジリオのWebサイトを参照してください(撮影したの私です)。食べたのは、前菜4種盛り(いわしがうまかった)、タコをガーリック味で炒めたの、カルボナーラ、イベリコ豚の外をカリっと焼いたの。どれも美味かったです。ま、味は現地で体験くださいっということでヨロシクです。(参照→食べログのレビュー)。
ランチもやっているので、長浜・黒壁スクエア方面にお出かけの際には、是非行ってみてください〜。
今朝、新聞で「福井県のWebサイトがリニューアル」のニュースを見つけたもんで、出社して早速開いてみました。
福井県 Fukui Prefectural Government
新着情報の見出しの横に、RSSのアイコンがあります。これはうれしい! 早速livedoor Readerに登録しました。
あ、ひとつ注文が。head要素内に以下のコードを追加してくれるとうれしいな(ショートカットでlivedoor Readerにfeedを登録しているので)。
<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="news" href="http://www.pref.fukui.jp/topnewsrss.php" />
<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="topics" href="http://www.pref.fukui.jp/topkenseirss.php" />
新聞記事によれば、今後もリニューアルが進むということで、関係者の方々、全国イチの良いサイトになりますように。お願いしますね(プレッシャー)。
車庫にて、ポケットティシュを大量に発見しました。
母上のコレクションのようです。ちょっとした外出のときにと保管されていたのでしょう。
いつごろから収集していたのでしょうか。昭和モノもありそな。
ま、眉毛が太!
* * *
このままストックしていても、紙が傷むだけなので、日常使いをすることに決めました(母には事後報告)。使いやすいように、全部、袋からティシュを取り出してしまうことにします。
日曜午後4時。ああ、オレの週末が終わっていく…、というタイムゾーンにはピッタリな作業です。
オシャレな器に入れたり、
空き箱を切り抜いてズラララっと入れたり、
プチ・ティシュ箱を作ったりしました。
和室に似合っています。
オールスターでMVPになったときのイチローのインタビューが、ずっと頭に残っている。
―今年は3安打。
「作品という感じでしたね。いっぱいいっぱいのヒットでは全然ない。過去6年間とは違う自分がいることを、この球宴でも感じることができたのがうれしかった」
輝かしい数々の記録は、全て仕事の結果についてきたもの。
球宴では、仕事の延長でなく、作品をつくりに舞台に上がって、それをやった。
イチローは、すごいなぁ、すごいなぁ。
夏の元気の素、しそ酢ジュースを、今年もつくりました。
梅干しづくりの時期が終わり、スーパーから紫蘇が消えてしまいましたが、ここにはありました。
3袋買いました。
1袋180円。梅干しづくりの時期よりもお安くなっています。
葉をむしります。これが結構手間。タイミングが良いと、葉だけを袋に詰めた物が買えます。
ザル山盛りになりました。これくらいで、2リットル弱のジュースが作れます。
toraさん用(酢多め)、ご用意しました〜。
See Also:
[レシピ] しそ酢ジュースを作りました。作り方紹介。
※撮影は2年前の夏
これから議論したいのは、カツのはみ出し具合ではない。サイドの味噌汁である。
この店がテレビで紹介され、駐車場を拡張したころであろうか。味噌汁の量が劇的に減ってしまった。写真のおおよそ半分くらいのときもあった。
ま、おまけのようなものなので、クレームをつける訳にもいかない。あるだけ幸せと思い、いただいている。
この味噌汁には蓋が被さっているので、開くとき、どきどきする。ああ、また減っているのであろうか、いや、増えていてくれ、と。
今日。まずは、demu氏が開いた。ほぼ、2年前の水準にまで復帰していた。そうか、早い時間に来れば大丈夫なんだな(11時半に入店)。
続いて、私が開く。…。demu氏と比較して、8mmほど少ない…。いや、9mmか…。正確な数値を見ようと、お椀を動かしたその時である。
椀が手からこぼれおち、コマのように回り、味噌汁がこぼれた。さっとすくい上げるも、2/3ほどをテーブル上に失ってしまった。
気を取り直し、肉を口にする。すると、肉汁が飛び出た。熱かった。口の周りにを、手のひらでぬぐった。紙おしぼりは味噌汁を限界まで吸っていたので、左手を箸袋で拭いた。
* * *
蓋を開けたとき、量の少なさを異常なまでにビックリしたのは、私が日本人だからだ。我々は、蓋を開ける前に、椀に対する味噌汁の適量を知っていて、無意識にピッタリの量を期待しているという日常を過ごしている。
玄関から一番近いところに8畳の和室がある。そこには、3人がけのソファが置かれていた。母が友人にもらったものらしい。
しかし、誰が座る訳でもなく、大きな飾りとして置かれていた。日常で全く使われない部屋になっていた。
そもそも、くつろぐための和室だったはずだ。
ソファが元凶なので、売り飛ばそうと母に提案する。
もったいないと反対。いいものだからと。
裏を返すと「カリモク」の文字。うん、もったいないわ。
ということで、これを置くにふさわしい場所に移動し、和室は和室らしく使おうということで合意する。早速掃除。
すっきりにしてゴロリとしてみると、今度は、窓が汚いのが気になる。早速窓ふきと網戸洗い。
網戸を外し、玄関に運ぶ。ホースから水を出して、網をデッキブラシで軽くゴシゴシする。洗剤は使わない。
石畳の上でキラキラする水の誘惑に乗って、裸足になる。冷たくて気持ちいい。年末の大掃除より、夏の大掃除がいい、と思った。乾くの早いしね。
両面を洗った後は、横にあった自転車に立てかけて、へたれにつき引退したTシャツで水気を取る。
ついでに、ほかの窓掃除と、玄関掃除をした。
「よく働いたのー」とお褒めいただいたので、夕方にはちょっと早かったけど、ビールをいただく。
クっと1本あけて、きれいになった和室で横になる。小一時間気を失ってしまった。
起きたときは、いつもなら、「くー1時間損した!」という気になるのだが、今日は「ふー、こういう風に使いたかったんだよね、この部屋。」と満足した。
7月31日。22時に帰宅。
母は悪戦苦闘の表情をしていた。
2日ほど前から、サッカーボールを作っている(参照)。
ちょっと面倒だけど、確実な方法を伝授してあげたのに、その手法は全くをもって採用されていなかった。orz
私「あー、だからね、言わんこっちゃないでしょ」
私「ここ。ここ。これが、おかしい。ほどかなあかんよ」
母「もう、弱った。やって」
まち針でパーツを組み立ててあげて、後は縫うだけのところまでやってあげる。
母「ちゃんと設計図を見ながらやったんだけどなぁ」
私「見たときと、手を動かしたときで、違うことやったんだろうね」
母「もう、弱った。続きは明日するわ」
8月1日。21時に帰宅。
母「あと少しなんだけど、なんか形がおかしいんやって」
私「あれ、昨日準備したとおーりに、縫えばいいだけやったんやよ」
母「針が勝手にとれたんや」
私「…」
私「ここ。ここ。これが、おかしい。ほどかなあかんよ」
母「もう、弱った。やって」
後は縫うだけのところまでやってあげる。
母「もう、弱った。続きは明日するわ」
8月2日。23時に帰宅の為、未確認。
8月3日。6時半起床。
私「おはよう」
母「おはよう」
私「できたね(白いところ、エレガンスやなぁ)」
母「おおぅ」
手首だけを使って10cmほど、とんとんとトスをする。
ボール「しゃりんしゃりん」
私「鈴入れたの?」
母「おおぅ」
私「その発想はなかったわ」
ご飯が炊けてなかったので、タイマー機能を使おうねと提案し(100万回くらいお願いしてるんだけど…)、会社に出かけた。
最近のコメント