自宅制作環境最適化 
MacBookの外付けモニタとして、デルの20インチワイド液晶モニタを買いました。
1680×1050の解像度で24,799円ってスゴっ!キャンペーン中のビックリ値でした。Wiiより安いっ!即決でポチっとしちゃいました。
普段仕事で使っているAppleシネマディスプレイ23インチと比較すると、やはり画質は落ちます。特に気になるのは、アンチエイリアスの効いた文字。エッジがすこーしボヤっとしています。ま、そもそも、Appleの方の画質が良すぎるのかな。「AS3の学習とか、大学の授業の準備に使う」という自宅用途を考えれば十分過ぎる品質です。
画面を撮影してみました。
※ほんとは、もう少し明るいです。
PCとの接続方法は、DVI-DとミニD-sub15pinが選べますが、断然、DVI-Dの方が良いです。アナログ接続では、アンチエイリアスの文字が読みにくい。MacBookで使いたい人は、Mini DVI-DVIアダプタが必要。2,500円ほどです。
あわせて、Bluetoothのキーボードも購入。部屋の端っこからも入力できましたヨ! ネットしててバシバシとタブを切り替えてやりました。色んなポーズで操作できそうだな〜、うししし。
まじめな話に戻りますと、仕事で使っているモニタが故障したときの代替機という計算もあります。一日仕事出来ない状況を考えると、25,000円は安い保険ですよね。




















