2008年11月アーカイブ

糸の通し方

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ミシンの使い方でコメントしていただいたTAKEさんが、打ち合わせのあとにミシンの使い方を教えてくれた。

糸の通し方を忘れないように、写真で記録した。

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足踏みをすると聞こえる音が懐かしかった。

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↑練習一日目の成果。

ミシンの使い方

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日当たりのいいところに、ミシンがある。

旧マサ邸のときは、玄関においてあった。元マサ邸のときは.....覚えていない。縁側だっけかな。

最近、手を動かして、モノをつくりたい欲求があって、ミシンも使ってみたいなあと思ってみたり。でも、先生がいなくなってから、こういう気持ちになるんだよねぇ。誰か先生やってくれないかな。

森田花火のこと

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2005年森田花火

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2006年森田花火

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2007年森田花火

いつからか、森田花火は親子で見る、という習慣が、あった。

2007年の花火を見ながら、家族で見る、ということを、想像していた。来年は、3人で、その翌年は、4人で、と。

2008年の花火を、家族でみることはなかったけど、おでむさんとおとらさんが来てくれた。ありがとう。来年はみんなが家族と恋人を連れて来て、たくさんで見ようぜ。

ジョン城東の上棟式

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ジョン城東ことおでむ氏のデムハウス上棟式にひょこりしてきました。

ばれないように、twitterででむをけむに巻いて

* * *

6時50分に到着。まずはデムハウスのガイドをしてもらいました。

各種記念撮影。

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緊張気味に施主が登場。

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いよいよです。

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一級建築士はリラックスしてます。

上棟式の様子。

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挨拶が終わって安堵の表情。

天気も保って良かったです。

おまけ

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無事仕事をやり遂げモーニングへ向かう途中で記念撮影。

デザイン本 3選

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先々週かな。某氏が遊びに来たとき、オススメのデザイン本をブログで紹介するよと約束していたので、3冊選んでみた。デザイナーになりたい訳じゃないけど、デザインについてもう少し知りたい、というニーズに応えている(はず)。

デザイナーの頭の中がわかるビジネス書

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内容を一言でいうと「デザイナーが提案するライフハック」。デザイナー的発想での問題解決方法について、その思考経路を知ることができる。著者の前田ジョン氏はコンピュータを使ったビジュアル表現の先駆者で、中村勇吾氏も影響を受けたデザイナー/アーティスト。

関連書籍

前田ジョン:デジタルの先へ Design By Numbers―デジタル・メディアのデザイン技法

日常のささいなことに対する視点

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日常のささいなことに対して、「あーなるほどね。くすくす。」というような発見をできる人はいい仕事をするし、一緒に仕事をしていて楽しい。そういう能力をものすごく持った人(=コミュニケーションの天才)が佐藤雅彦氏。氏の著書にはずれなし。

関連書籍

ピタゴラ装置DVDブック1 プチ哲学 (中公文庫) 勝手に広告 Fが通過します

RE DESIGN で DESIGN を知る

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僕らの身近にある超定番のプロダクトを再デザインしてみるというプロジェクト。著名なデザイナーたちがどんな考えでリ・デザインをしたのか、その考え方を辿っていくことができる。デザインは、特別な才能のある人だけがするものではないということがわかる(はず)。

関連書籍

原研哉のデザイン (IDEA ARCHIVE) デザインの原形 HAPTIC ―五感の覚醒 なぜデザインなのか。

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